宮本佳林、浅川梨奈に続く3代目コピンク「廣川奈々聖」とは?

次世代アイドルエースの登竜門!と言われている静岡朝日テレビで放送されている情報番組「コピンクス!」に登場する「コピンク」の存在をご存じだろうか。

キャラクターボイスとして起用されてきた次世代エース候補のアイドルたちが次々と誕生している「コピンク」に注目が集まっている。初代はハロー!プロジェクトのグループ「Juice=Juice」で活躍中の宮本佳林(16)。ハロプロ研修生時代にコピンクに起用され、約2年半コピンクとして活動。番組内のナレーションや、オリジナル曲などをイベントで披露しファンから注目を集めていた。「Juice=Juice」は、2013年輝く!日本レコード大賞 新人賞を獲得し第一線で活躍している。


2代目コピンクは同じく、2011年のレコード大賞新人賞を獲得したエイベックスアイドルレーベルのSUPER☆GiRLSメンバー浅川梨奈(なな・15)同じくメジャーデビュー候補生時代に起用され、その後2013年末にSUPER☆GiRLSに大抜擢で電撃加入が発表された。そして、現在「3代目コピンク」は2014年9月23日に開催された「ピンクス&コピンクス!スペシャルライブ2014~嘘みたいな今日~」で発表となった福岡県出身のアイドル候補生「廣川奈々聖(ひろかわ ななせ)」(15)。エイベックスアイドルレーベル「iDOL Street」の福岡県ユニット「FUKUOKA はかたみにょん★」のリーダーでもありセンターを務めるまさに次世代エース候補だ。


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今回の廣川起用について番組のプロデューサーは「コピンク」とは、「どんな女の子でもいちどは信じたことがある自分の才能を、もうひとりの自分「コピンク」として表現できる場所・存在として誕生させた。夢をみると必ず出会う悩みや苦しみを、このキャラクターを演じることで乗り越えた瞬間、コピンクの物語はおしまいです。初代コピンク宮本佳林さん、2代目コピンク浅川梨奈さんは、まさにその主役にふさわしいシンデレラストーリーを実現してくれました。3代目に起用した廣川奈々聖さんは、ストリート生に加入してからずっと気になる存在でした。チームに所属して初の楽曲「黄昏バイシクル」が、”別れ”をテーマにした楽曲、そのセンターだったことも起用の理由です。彼女は上品なイメージが一般的かもしれませんが、とにかく強さを感じています。3代目コピンクへの起用が決定して以来、会うたびに成長を感じています。私の想像以上の魔法少女「コピンク」として、少しでも長く物語の主役を続けてくれたら嬉しいですが、少しでも早くコピンクを卒業してもらいたいとも思っています。」と、成長プロセスを応援する番組の意向を移した存在が「コピンク」であると説明している。


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